UVダイレクトプリントだからできること、UVダイレクトプリントの良さをご紹介します!!

 

資材へ直接プリントできることでコストダウンできる

ダイレクトプリントで無い場合、デザインをシートへ印刷し、そのシートを資材へ貼るという工程でした。ダイレクトプリントなら資材へデザインを直接印刷できるため、シートが不要になります。また、壁紙などに直接印刷することができるので、オリジナル壁紙ができる。

 
 

加工可能資材一覧


Re-board

段ボール

銅板

PET

プラ段

MDF

アクリル

アルミ複合板

カルプ

スチレン

ベニヤ・集成材など木材

外壁材

塩ビ出力シート

ターポリン

ポスター

クロス

マグネット

カッティングシート

 

その他、ガラス・ステンレス・真鍮など加工可能です。まずはお問い合わせください。

 

資材厚70mmまでプリント可能

弊社ではdurst Rho800を設置しております。こちらの機械では、資材の厚み70mmまで印刷が可能。凹凸のある資材やレンガ・外壁材など資材の厚みがあるものを印刷することができます。

 
 
 

外壁材へUVダイレクトプリント

外壁材にもダイレクトプリントできます。外壁を取付ける前に弊社が資材をお預かりし、プリントを行います。

 
 
 

シャッターへUVダイレクトプリント

シャッターへダイレクトプリントすることができます。外壁材と同様にシャッターを取付ける前に弊社が資材をお預かりし、プリントを行います。

 
 
 

壁紙へダイレクトプリント

厚みのあるものは70mmまで可能ですが、壁紙のように薄いものも印刷できます。壁紙は裏面に糊が付いてないものでしたら印刷可能です。少しだけアクセントとして壁紙を変えたい!自分の好きな絵、柄の壁紙にしたい!といったお客様のご要望に応えられます。まずはお問い合わせ下さい。

 

 
 
 

UVランプを照射させながらの印刷により
印刷直後の加工が可能

プリンタのヘッドへUVランプが付いており、印刷と同時にUVランプを照射させます。そのため印刷しながらインクを硬化させることができます。よって印刷直後に別の加工を進めることができます。乾かす時間が短縮されることにより納期も縮めることができます!